PROFILE
野崎友璃香
Yurika Nai'aokalani Nozaki
(ユリカ ナイアオカラニ ノザキ)
作家
ライフスタイリスト
セラピスト
環境・健康意識コラムニスト
バーバラブレナンヒーリング プラクティショナー
リコネクション プラクティショナー
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東京生まれ、東京育ち。
桐朋女子学園を経て、青山学院女子短期大学 英文科卒。東京の大手広告代理店電通で、成功した高収入のイベントプロデューサーとして、10年間働く。自分を幸せにするはずだった全てを手に入れたが、何かが欠けていると感じる。そして、ストレスのある仕事を辞め、
人生の意味を見つけるために
スピリチュアルクエストの旅に出た。
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サンフランシスコでエネルギーヒーリングの勉強をしているとき、イルカと泳ぐことについて初めて聞く。そしてある教師からイルカと泳いでみることを
勧められ、そのアドバイスに従い、人生が変容する。
イルカのエネルギーはYURIKAの存在のとてもコアな部分に触れ、パワフルなパーソナルヒーリングを体験。
ますます海に惹かれるようになり、新しい友達、イルカたちと一緒にいようとハートに従う。
素晴らしい気づきの時がやってきて、イルカたちはYURIKAにたくさんのことを教えた。YURIKAは与えられた情報に興奮し、他の人とそれをシェアしたくなり、箱から飛び出し、ハートに従うよう人々を勇気づけるワークショップやレトリートを提供し始める。
ワークショップは大成功。時代はまさにYURIKAのメッセージを必要としていたので、ほとんどプロモーションはいらなかった。自分の人生を変えたいと願う多くの人は、それを手助けしてくれる誰かを探していて、YURIKAが彼女たちを導くことができた。 彼女のワークショップに参加したほとんどは友人の
口コミでやってきたり、YURIKAの著書でインスパイアされていたからだ。
YURIKAは主に日本人がもっとパッションを持って人生を生きる手伝いをすることにフォーカスしていて、それまで可能だと思っていなかった人生の可能性の幅を広げるサポートしている。
また、YURIKAはもっとオープンにコミュニケーションする方法を教えたり、自分自身のために時間をもっと取ることを勧めている。 社会の伝統的な期待と個人的なニーズのバランスを変えることは、日本人にとって、特にチャレンジングなこと。
長い間YURIKA自身の魂が閉じこめられていた固まった日本の文化鋳型を、人々が破れることを目標に、愛情を持って教えている。
2006年マイアミにある世界でもトップクラスのヒーリングスクール、
バーバラブレナンヒーリングスクールを卒業。YURIKAの卒論の「コンタクトフロムエッセンス、ドルフィンヒーリングとその効果」はその年のトップ10の優秀卒論に選ばれ、全生徒の前でプレンテーションをし、高い評価を得た。
2002年よりハワイ島の聖地ホナウナウの高台に、10エーカーのコナコーヒーファームを経営、多くの人に癒しと安らぎの場としてドリームランドゲストハウスを運営する。

ドリームランド http://www.hawaiidreamland.com/
夢を確実に実現していくパワフルさと、動物や自然を愛するセンシティビティを併せ持ち、つねに自分にチャレンジ、正直に生きる姿は多くの人の共感を呼んで、ハワイ島やバハマで行うネイチャーレトリートやプレイショップはすぐに口コミでいっぱいになる。 ゲストハウスはアメリカ、日本、ヨーロッパからのゲストで常に人気だった。
2008年より、日本では抑圧した感情をリリースし意識のシフトを加速するハワイアンEFTタッピングセラピー、感情を癒すレインボードルフィン・マナヒーリングを広め、多くの人の意識の目覚めをサポートしている。

2009年、5年間親しんだドリームランドファームを手放し、さらにフリーになって、レインボードルフィン(陸イルカ)として、新しい意識の目覚めのサポート活動を、日本やハワイを中心に展開中。
コナに隠れ家的ゲストハウス「ハレナイア」(イルカの家)をプロデュース。
イルカの夢がつまったハレナイアはイルカと泳ぎたい人や、ハワイ島でゆったり暮らしたい人に最適。
また、ひとりレトリートに最適なオクタゴンハウスも誕生。

2009年、第一回地球ルネッサンス芸術祭 呼びかけ人。
バーバラブレナンヒーリング4年制トレーニング卒業。認定ヒーラー。
ハワイアンスクールオブマッサージ、スエーディシュマッサージ150時間トレーニング終了。
主な著書に
イルカと逢って聞いたこと (講談社)
イルカのアヌーからの伝言(マガジンハウス)
イルカと泳いだみたいに気分がすっきりする本(大和出版)
ハワイアンリラックスのすすめ(大和出版)
イルカが導いてくれた幸福(講談社)
アセンションへの切符(ランダムハウス講談社)
奇跡の習慣(ビジネス社 訳本)
宇宙とつながる幸せのエナジーブック(ビジネス社)

バーバラブレナン女史と。2006年BBSHグラジュエーションにて。 |

BBSH卒業証書
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恩師チヨミ吉田と。BBSHにて。 |

クラスメートのROKOさんと。 |
著書
「イルカと逢って、聞いたこと」
「イルカが導いてくれた幸福」(講談社)
「イルカのアヌーからの伝言」(マガジンハウス)
「イルカと泳いだみたいに気分がすっきりする本」
(大和出版)
「ハワイアンリラックスのすすめ」(大和出版)
「ハワイアン・マスターが導く奇跡の習慣」
(ビジネス社)
「アセンションへの切符}(ランダムハウス講談社) |
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セミナー
「レインボードルフィンプロジェクト」
レインボードルフィンプロジェクトは、
イルカを愛と平和の象徴とらえ、
私たちの囚われの意識の解放を通して、
愛と平和にあふれた共存共栄の社会作り(ニューレムリア)を
目指しています。
そして、野生のイルカをより理解し、
彼らの癒し効果を自分たちでもできないか、
という長年の思いを実現したのが、
レインボードルフィン(陸イルカ)プロジェクトです。
現在、2つのコースがあります。
レインボードルフィンヒーリング ヒーラー養成コース
ハワイアンEFTタッピング セラピスト養成コース
>>詳細はこちら
☆職場や学校、各施設、ご家庭などへ出張セミナー可能です。
お気軽にお問い合わせください。
「ユリカ流セルフヒーリング with ホオポノポノ 」
ハワイ島在住のYURIKAとともに、
ハワイの知恵hooponoponoを学びながら
あなたの中の不調和のもとを発見し、
浄化、解放、そして超越。
自分でできるセルフヒーリングの数々のスキルのご紹介。
(ニューレムリアメソッド)
最後に、みなでパワフルなホオポノポノの祈りの瞑想もおこないます
ワークはトーク、エクササイズ、スキル、メディテーションなどで
構成されています。
雑誌掲載
2001年 月刊波動5月号「水からの伝言がつなぐー世界で活躍する人たち」
2001年 月刊波動6月号「ゆりかのハワイ島アップデートレポート」
2003年 LINGKARAN VOL.2 「東京から遠く離れてイルカと身近に暮らす日々」
2004年 TRINITY Vol.11 SUMMER「愛と癒しの楽園 聖地ハワイへようこそ」
2005年 MY LOHAS Vol.3 「発見と癒しを求めてー 次に出かけたいローハスな旅」
2005年 TRINITY Vol.16 AUTUMN インタビュー記事「アロハ(愛)に溢れたカップルでいるには」5月に東京で行われたリレーショナル・ワークショップの模様も掲載。
2006年 ナチュラル&スピリチュアルライフ・マガジンアネモネナチュラル 8月号 「イルカに癒される側から、イルカのように自由自在に居来ることが出来る人に。」
2007年 魂が歓喜するスピリチュアル・ヒーリングマガジン『Sundari(スンダリ)』Vol.1「Sundari〜美しい人〜インタビュー」
2007年2月 マイアミにある全米でもトップクラスのヒーリングスクールBBSH(バーバラブレナンヒーリングスクール)の2007年冬会報レターに、A4サイズで野崎ユリカの卒業論文『コンタクトフロムエッセンス、イルカスイムとそのヒーリング効果』の一部が写真入で紹介される。
2007年12月30日発売のエイムック ハワイスタイル別冊『ハワイ本2』のイルカ紹介ページに、ユリカ・マクラクリンとドリームランドが掲載。
現在、「ザ・フナイ」に連載原稿執筆中。
2009年8月 「にんげんクラブ」特別情報に、船井幸雄が推薦する本として、「アセンションへの切符」が紹介されました。
ユリカインターナショナル
活動データ実績
1991年、イルカと環境に関する情報を提供する非営利団体、DLコミュニケーションズ〔ドルフィンラブコミュニケーションズ〕は野崎友璃香を代表として東京に設立。
2008年よりユリカインターナショナル(拠点:ハワイ島)に改名。
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自ら長年勤めた会社を辞め、ストレスフルな人生から自由で自分らしい人生への転換を図った野崎ユリカに多大な影響を与えたのは、イルカスイム、そしてイルカと関わる人々との出会いであったことから、DLコミュニケーションズは新しい生き方を模索する同世代、マスメディアなどから注目を集め、急成長しました。
団体の主な目的は水族館のイルカ、イルカ猟に関する問題提起、イルカヒーリングの現状報告とイルカと泳いだ数多くの人からレポートされたヒーリング効果の情報交換と、自分らしく生きるための情報交換でした。
後にフルタイムの仕事になるまで団体が成長すると、会社登記し、彼女は海外のイルカ関連研究家のさまざまな活動を日本に紹介、日本に招いてワークショップ、勉強会の運営や、日本、バハマ、ハワイ、でワークショップのファシリテートをはじめました。
ワークショップでは、人がとらわれから開放され、ストレスを減らし、夢を実現し、自分の才能を生かして生きること、イルカとともに喜びと癒しを体験する方法を学ぶ、安全なスペースを提供しています。
94,96,98年、2000年と、2年後ごとに出版された彼女の数々の著書は好評で、ワークショップに参加できない多くの人がユリカのメッセージを聞くことを可能にしました。
イルカと人の架け橋として、90年代は、より多くの人が広い視野のもと、イルカとの健全な交流を体験することにフォーカスした地道な活動によって、ユリカは日本にいち早くドルフィンスイムのコンセプトをもたらしたドルフィンスイミング&ヒーリングの第一人者と目されるほどとなりました。
2000年以降、活動はより広がり、真の自己への目覚め、内的成長を促す数々のワークショップや、優れた教師とのコラボレーションを展開しています。
2001年、DLの拠点がハワイ島に移りました。
過去のドルフィンスイムツアー略歴
ハワイでのドルフィンレトリート*1991年より毎年実施
バハマでのドルフィンオーシャンスイム*1991年よりほぼ毎年実施。
小笠原でのドルフィンスイムツアー*1991年より紹介
グアム島でのドルフィンスイムツアー*1995-7年実施
エジプトでのドルフィンスイムツアー*ジョーンオーシャンとの共催(1994年)
トンガでのクジラスイムツアー*2009年実施予定
DLでは微力ながら、毎年エルザの活動へ資金援助をさせていただいています。 エルザ自然保護の会は、広大な分野を対象に、地球規模の自然、環境保護をめざしており、イルカ猟の中止を求める署名活動など、イルカを護る運動もしています。
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